2022年3月17日開催「ピテカントロプスになる日 vol.6 Have a good day! ~春待つ君に捧ぐ歌~」リハーサルの様子を公開!

2022年3月17日開催「ピテカントロプスになる日 vol.6 Have a good day! ~春待つ君に捧ぐ歌~」リハーサルの様子を公開!

 

 

大石昌良 Masayoshi Oishi

2001年に「Sound Schedule」のVo.Gtとしてメジャーデビューして以来、音楽家として数々の作品を残す。その突き抜けた透明感のある声と、心の琴線に触れる言葉や卓越したメロディセンスが評価を受け、当時新人バンドとしては異例のミュージックステーションなどのTV音楽番組出演、そして全国のフェスに参加。
2008年には「大石昌良」としてソロデビュー。その唯一無二の卓越したアコースティックギターの弾き語りスタイルは圧巻。まるで手品のような手さばきに「右手の魔術師」や「ひとり遊園地」など、人によって形容は様々。全国のライブフロアのみならず、YOUTUBEやニコニコ動画などのインターネットソースでも話題を呼び、若い世代からも大きな反響がある。
HP:https://www.014014.jp/

 

遊佐未森 Mimori Yusa

宮城県仙台市生まれ。1988年「瞳水晶」でデビュー。
澄み渡るヴォイスときわめて独創的な音楽観が紡ぎだす歌の数々で、
日常に陽だまりを映し込む。ライブ活動も精力的に行い、季節感に彩られた
リラクゼーション効果の高いステージを展開中。
代表作に「地図をください」(カップヌードルTVCMソング)、「クロ」(NHK『みんなのうた』)など。
国立市立国立第八小学校の校歌をはじめ楽曲提供も多数。
通算20枚目となるオリジナル・アルバム『潮騒』では彼女の声に特化した
新しい室内楽としての新機軸を開拓、デビュー33年を超えてなお、
身体トレーニングや発声法など進化を続けている。
デビュー当時から変わらない和菓子好きとしても知られている。
HP:https://www.mimoriyusa.net/
 

柳原陽一郎 Yoichiro Yanagihara

1990年にバンド“たま”のメンバーとして『さよなら人類/らんちう』でメジャーデビュー。1995年にソロ活動をスタート。日々雑感を平たい目線で捉えつつ、心の機微をファンタジーや言葉遊びに託した歌詞は特にユニークで、おおらかでペーソス漂うボーカルとともに各方面より賞賛されている。ジャンルを問わないセッションも精力的に行い、2012年からはバンド、オルケスタリブレによる『三文オペラ』に全曲の訳詞とボーカルで参加し、新たな魅力をアピールすることとなった。2015年1月にはデビュー25周年を記念して柳原陽一郎としては初のベストセレクション・アルバム もっけの幸い』をリリース。2021年4月にはキャリア初のピアノ弾き語りスタイルでの録音による、通算10作目のアルバム「GOOD DAYS」をリリース。

好きなものコト) 阪急2300系電車、夏目漱石、水餃子、焚き火、カレー、ジョン・レノン、湯治場、阪神の平田二軍監督、頑丈なギター、山田五十鈴、青江三奈、荒井注、マクセルのカセットテープ、成瀬巳喜男の映画、琵琶湖疎水、時刻表、ダイヤモンドクロス など
HP:https://yananet.com/
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